「四万十(しまんと)」 ドキュメンタリー映画プロジェクト


 

ドキュメンタリー映画「四万十~いのちの仕舞い」(仮題)は、四万十市で診療所を営む内科医小笠原先生と、四万十川流域で暮らす人々との交流を見つめながら「本当の豊かさ」や「本当の幸せ」をテーマに描きます。2018年新春の公開を目指し、高知県四万十市にて撮影を続けています。

 

 

■映画について

この映画は、四万十川河畔で診療所を営む内科医小笠原先生と、四万十川流域で暮らす人々との交流を見つめながら「本当の豊かさ」や「本当の幸せ」について探ります。

■ご協賛のお願い

映画を通じて沢山の方に「本当の豊かさとは、本当の幸せとは?」というテーマに触れて頂けます様、皆様の温かいご支援をお願いいたします。

 

■フォトギャラリー

四万十の風景をフォトギャラリーでご覧頂けます。

 


■新着情報

2017/4/4 フォトギャラリーに写真を追加しました。

■映画製作日記(ブログ)

2016年11月に撮影を開始しました。2016年クランクインから2018年新春の劇場公開まで、映画製作の裏側をブログ形式で綴ります。


-平成28年12月7日(水)- 訃報

 携帯電話に小笠原先生からの着信があったのは前日12月6日の午後7時過ぎだった。

その着信に気づいたのは、10時間近く過ぎた翌日の午前4時頃だった。


続きを読む 0 コメント

■おすすめコンテンツ


フェイスブックページ

関連情報

溝渕雅幸監督 劇場公開作品第一弾

「いのちがいちばん輝く日~あるホスピス病棟の40日~」

の情報は以下サイトでご覧いただけます。